Macのスクリーンショットでいろいろやる

画面全体

command + shift + 3

そのまんまのスクリーンをキャプチャできる。
cap 2016-04-25 11.43.55
デスクトップにpngファイルとして保存されます。
cap 2016-04-25 11.45.43
デュアルディスプレイだと、2枚に分けて保存される。
cap 2016-04-25 12.31.25

選択部分

command + shift + 4 → ドラッグで範囲選択

カーソルが十字になるので、ドラッグしてキャプチャ範囲を選択。
名称未設定
ドラッグを離すとキャプチャされる。
このようなものが保存されます。
cap 2016-04-25 11.50.44

選択したウィンドウ

command + shift + 4 → スペースキー → クリックでウィンドウ選択

カーソルが十字になったところで、スペースキーを押下。カーソルがカメラアイコンになる。
ちょっと画面が淡くなり、ウィンドウの上にカーソルを持ってくるとウィンドウが赤くなる。
名称未設定
名称未設定
クリックしてキャプチャするウィンドウを選択。
このようなものが保存されます。
cap 2016-04-25 12.00.09
このノリでいろんなところをキャプチャできます。

メニューバー

cap 2016-04-25 12.09.25

メニュー

cap 2016-04-25 12.09.15

Dock

cap 2016-04-25 12.08.25
おまけ付きのDockのキャプチャも可能。
cap 2016-04-25 12.33.16
cap 2016-04-25 12.23.21

通知センター

cap 2016-04-25 12.19.12

Launchpad

cap 2016-04-25 12.08.42
ちなみに、Launchpadでの command + shift + 3 の画面全体のスクリーンショットだと、Dockが入ってしまいます。
cap 2016-04-25 12.11.02

電池とかのとこ

cap 2016-04-25 12.14.34

アイコン

cap 2016-04-25 12.16.13
cap 2016-04-25 12.17.58
cap 2016-04-25 12.18.43
ここのやつです。
cap 2016-04-25 12.16.59

グラブでタイマー機能など

cap 2016-04-25 12.25.40
ちなみにグラブでタイマー機能などを使うと、ドラッグ中などのカーソルが忙しい時の画面をキャプチャすることができる。
cap 2016-04-25 12.25.54
cap 2016-04-25 12.26.08
また、写りこませるカーソルの種類も指定できる。
cap 2016-04-25 12.26.19

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